4月22日にまちなか読書会(略して「まちどく」)を開催しました。

今日は6名のご参加。

写真は、皆さんから紹介いただいた本たちです。

順不同でご紹介します。(写真がわかりにくくて申し訳ありません)
・武田 百合子著「富士日記」
・橘玲著「言ってはいけない-残酷すぎる真実」
・教来石 小織著「ゆめのはいたつにん」
・三島 邦弘編「計画と無計画のあいだ—自由が丘のほがらかな出版社」
・佐藤 剛史著「自炊男子 「人生で大切なこと」が見つかる物語」
・佐藤 剛史著「すごい弁当力!-子どもが変わる、家族が変わる、社会が変わる」
・河合莞爾著「デビル・イン・ヘブン」
・奥本 大三郎, やましたこうへい著「ファーブル先生の昆虫教室」

今回も様々な本をご紹介いただきました。

その中から1冊ご紹介しましょう。

佐藤 剛史著「すごい弁当力!-子どもが変わる、家族が変わる、社会が変わる」

著者は、弁当の力を信じ、様々な場で弁当作りを実践する。たとえば、小学校で給食のない日に、子どもが自分でお弁当をつくって持参する「弁当の日」、また食生活が乱れがちな大学生に、週に一度持ち寄りランチ会・・・

食べるものを自分で用意することが、成長につながり、人間関係も変える、「弁当力」を幅広く紹介。

※まちどくは月に一度、第4土曜日の朝10時~11時半、本屋プラグで開催しています。
次回は5月27日に開催します。
https://www.facebook.com/events/184339342087054/

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