11月25日にまちなか読書会(略して「まちどく」)を開催しました。

今回は6名のご参加。

写真は、皆さんから紹介いただいた本たちです。

順不同でご紹介します。
・又吉 直樹著「東京百景」
・八木圭一著「一千兆円の身代金」
・小林泰三著「玩具修理者」
・フィリップ・K・ディック著「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」
・原田マハ著「本日は、お日柄もよく」
・片桐 はいり著「わたしのマトカ」

本を紹介した後、どうやって本と出会うか、
どこで本を手に入れるかなどが話題になりました。

図書館で借りる、ストレスがたまった時に本屋さんに行って
本を選ぶ(ストレス発散になる!)、アマゾンで買う、
古本屋さんめぐりが好き、近くに大きな本屋がないし
図書館も数が少ないのでメルカリで買う、など様々でした。
メルカリなどはこれから益々、増えるかもしれませんね。

皆さんはどこで本を選んでおられますか。

今回も様々な本をご紹介いただきました。
ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。

※まちどくは月に一度、第4土曜日の朝10時~11時半、本屋プラグで開催しています。
次回は12月23日に開催します。12月23日のみ、「本屋プラグ」さんが使用
できないため、臨時で近くの「コンセント」をお借りします。
https://www.facebook.com/events/141487309838099/

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中