1月27日にまちなか読書会(略して「まちどく」)を開催しました。

今日は5名のご参加。

写真は、皆さんから紹介いただいた本たちです。

順不同でご紹介します。
・バスティアン・オーバーマイヤー著「パナマ文書」
・シッラ・アレッチ著「報じられなかった「パナマ文書」の内幕」
・渡邉哲也著「パナマ文書 「タックスヘイブン狩り」の衝撃が世界と日本を襲う」
・奥山俊宏 著「パラダイス文書」
・北村薫著「六の宮の姫君」
・本村凌二著「教養としての「世界史」の読み方」
・本村凌二著「地中海世界とローマ帝国 (興亡の世界史) 」
・二宮敦人著「最後の秘境 東京藝大:天才たちのカオスな日常」
・有元葉子著「毎日すること。ときどきすること」

このうち、二宮敦人著「最後の秘境 東京藝大:天才たちのカオスな日常」を
ご紹介しましょう。

入試倍率が高く3浪は当たり前、卒業後は行方不明者多数? やはり彼らは只者ではないという東京芸術大学に潜入?した抱腹絶倒の探検記。
目次を見るだけでも読んでみたくなる一冊。あなたも不思議の国に密入国してみませんか。

今回も様々な本をご紹介いただきました。
ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。

※まちどくは月に一度、第4土曜日の朝10時~11時半、本屋プラグで開催しています。
次回は2月24日に開催します。
https://www.facebook.com/events/163672347596514/

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