6月23日にまちなか読書会(略して「まちどく」)を開催しました。

今日は9名のご参加。

写真は、皆さんから紹介いただいた本たちです。

180623machidoku63

順不同でご紹介します。

・吉沢 久子著「ほんとうの贅沢」
・吉沢 久子著「自分のままで暮らす」
・温 又柔著「台湾生まれ 日本語育ち」
・岩本 友規著「発達障害の自分の育て方」
・カシワイ著「107号室通信」
・小島 ゆかり著「馬上―小島ゆかり歌集」
・又吉 直樹著「劇場」
・三島 由紀夫著「命売ります」
・大山 淳子著「あずかりやさん」
・外山 滋比古著「「いつ死んでもいい」老い方」

このうち、大山 淳子著「あずかりやさん」をご紹介しましょう。

「一日百円で、どんなものでも預かります」。東京の下町にある商店街のはじでひっそりと営業する「あずかりやさん」。店を訪れる客たちは、さまざまな事情を抱えて「あるもの」を預けようとします。

今回も様々な本をご紹介いただきました。
ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。

※まちどくは月に一度、第4土曜日の朝10時~11時半、本屋プラグで開催しています。
次回は7月28日に開催します。
https://www.facebook.com/events/1802797743142836/

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