2月2日にまちなか読書会(略して「まちどく」)を開催しました。

今回は8名のご参加。

写真は、皆さんから紹介いただいた本たちです。

190202machidoku70
順不同でご紹介します。

・ナサニエル・ポッパー著「デジタル・ゴールド--ビットコイン、その知られざる物語」
・ニュー・サイエンティスト編集部著「ビットコインとブロックチェーンの歴史・しくみ・未来」
・上田岳弘著「ニムロッド」
・山本一力著「芝浜: 落語小説集」
・木山泰嗣著「教養としての「所得税法」入門」
・木山泰嗣著「教養としての「税法」入門」
・山田英生編集「ビブリオ漫画文庫」
・原田ひ香著「彼女たちが眠る家」
・森 達也著「A3(上)(下)」
・下村敦史著「サイレント・マイノリティ 難民調査官」
・鶴と亀編集部著「鶴と亀 禄」

 

このうち、山本一力著「芝浜: 落語小説集」をご紹介しましょう。

時代小説の山本一力が、「落語の人情世界」をノベライズ。
表題作の「芝浜」では、夫婦の愛情を温かく描く。他に「井戸の茶碗」、「百年目」、「抜け雀」などを収録しています。

 

今回も様々な本をご紹介いただきました。
ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。

 

※まちどくは月に一度、第1土曜日の朝10時~11時半、本屋プラグで開催しています。
次回は:
https://www.facebook.com/events/373863236679096/

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中