12月7日にまちなか読書会(略して「まちどく」)を開催しました。

今回は5名のご参加。

写真は、皆さんから紹介いただいた本たちです。

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順不同でご紹介します。

・中原 尚志・麻衣著「8年越しの花嫁 キミの目が覚めたなら」
・前田 勉著「江戸の読書会」
・東野圭吾著「マスカレード・イブ」
・里見弴著「かね」
・野々村孝男著「首里城を救った男―阪谷良之進・柳田菊造の軌跡」
・東野圭吾著「マスカレード・ナイト」
このなかで、中原 尚志・麻衣著「8年越しの花嫁 キミの目が覚めたなら」をご紹介します。

結婚式を3ヶ月後に控えた若いカップルの新婦が原因不明の病。心肺停止、昏睡状態、記憶障害とその間、男性は献身的に回復を信じて待ち続けた。
感動の実話、テレビで取り上げられ、書籍化、そして映画化、コミカライズ化と感動の輪が広がっています。
今回も様々な本をご紹介いただきました。
ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。
※まちどくは月に一度、第1土曜日の朝10時~11時半、本屋プラグで開催しています。
ただし、次回は1月正月直後ですので第2土曜日、1月11日とさせていただきます。

https://www.facebook.com/events/824964727935291/